視力回復に関する用語集:四大(近視)眼科

HOME > 視力回復用語集 > 四大(近視)眼科

視力回復用語集

四大(近視)眼科

 日本におけるレーシックの草分け的存在。
 「神奈川クリニック眼科」「品川近視クリニック」「錦糸眼科」「神戸クリニック」の4眼科を指す。

 各クリニックとも、執刀医には日本眼科学会認定の眼科専門医を配置し、術前検査にも視能訓練士(ORT)を採用。
 ホームページ上にて医師の経歴、医療設備などの公開を行なっているほか、術後3年間の再検査・再手術費用の全額(および半額)保障制度を導入している。※「神戸クリニック」では、終身の術後保障を実施。

 また、「神奈川アイクリニック(旧神奈川クリニック眼科)」「品川近視クリニック」「錦糸眼科」の3院は、広告費を削減し、手術費用の低価格化を実現。特に業界最安値を誇る「神奈川アイクリニック」と「品川錦糸クリニック」の人気は高い。

 術後の視力回復効果、医師・スタッフの対応など、体験者の評判は各院ともに良好で、関東・関西を中心に地方主要都市に複数の拠点が構えられており、交通の利便性が高い点も注目に値する。

 

HOME > 視力回復用語集 > 四大(近視)眼科

代表的なレーシック眼科を口コミで比較!

1位品川近視クリニックこのサイトに行く

4大近視眼科の一つ。手術費用はスーパーイントラレーシックが9万2千円からとなっており、業界の平均費用を大幅に下回る。術前の適応検査は無料、手術後は最大15年間の追加矯正保障が付帯。遠方からの手術希望者のための交通費補助なども行なっており、費用・保障ともに充実した、トップクラスのレーシック眼科。

2位SBC新宿近視クリニックこのサイトに行く

新宿に一院を構えるレーシック眼科。レーシック8万円、イントラレーシックは15万8千円とリーズナブル。イントラレーシック・iレーシック・LASEKは、追加矯正費用が期間内1回に限り無料。定期検診も10年間無料など手厚い。レーシックのほか、二重手術や眼瞼下垂手術など美容整形も実施

2位神戸神奈川アイクリニック
  (旧神奈川クリニック眼科&神戸クリニック)このサイトに行く

4大近視眼科の一つで、レーシックの草分け的存在。手術費用はスタンダードレーシックは8万円と格安、スタンダードエピレ―シックも12万円で提供しており、品川近視クリニックと並んで業界トップクラスの低価格を実現。また、保障も手厚く、術前の適応検査が無料のほか、術後最大5年間は薬代・定期健診代・万一の場合の再手術代などを無料保障。

5位錦糸眼科このサイトに行く

4大近視眼科の一つ。手術費用はイントラレーシックが15万円と比較的割安。手術後の保障としては、追加矯正を半額で実施。最強度近視や高齢者近視など、難易度の高い近視治療も意欲的に行なう。東京、札幌、名古屋、大阪、福岡と全国に治療院を持ち、利便性が高いことも特徴。

4位銀座近視クリニックこのサイトに行く

新宿に拠点を持つレ―シック眼科。オリコンが実施するレ―シック眼科ランキングで1位を獲得する等、施術レベル、顧客対応共に定評がある。また、1院のみながら視能訓練士や眼科コメディカル等の専門スタッフを備えている点も評価できる。レ―シックの価格も8万円台からと安い。